› 社長の、気ままコラム › ちょとした豆知識「乾燥」が気になる季節
2012年02月27日 13:01
沖縄も最後の「寒さ」でしょうね…。
例年、3月の初めに開催される女子プロゴルフ国内ツアーの
「ダイキンオーキッドレディース」が目安となって、『短い春』が訪れます。
ただ、今の時期は、全国的に「空気が乾燥する」季節ですね。
特に「乾燥肌」の持ち主である人には、嫌な季節かと思います。
ところで、「身体の乾燥」によって起こるのは「肌へのダメージ」だけじゃなく、
「身体の老化」にも関わるってご存知でした?
①乾燥による肌のダメージ
寒い冬は私たちの肌も過酷な環境にさらされることになります。
過酷な環境とは「空気の乾燥」「気温の低さ・風の冷たさ」です。
特に注意すべきは「肌の乾燥」戸外の冷たい乾いた空気だけでなく、
室内の暖房だって立派な「乾燥」です。暖かいからと油断していると、
肌からはどんどん水分が奪われていってしまいます。
それから戸外にいる時でも、風が直接肌に当たることで
大きなダメージを受けてしまいます。
そこまでの買い物に自転車、バイク、駅のホームでの電車待ち、
などなど、知らない間に風が頬を打っている場合はたくさんあるものです。
そしてもうひとつ、乾燥した環境だからこそ、
いつもよりも気をつけなければならないのが
「肌に付いた水分を拭き取ること」なのです。
水分が蒸発する時に肌がもともと持っている
水分も一緒に蒸発させてしまうことはもうご存じですね?
寒い冬のお風呂、暖かい湯水はとても気持ちの良いもの。
でもだからといっていつまでも放置したりすれば、
肌のダメージは一気に進みます。
これらはほとんどが無意識のうちに行われている
行為から発生していることで、
いつの間にか肌の状態を悪くしている原因になっているのです。
冬のダメージの怖さは、一度肌が乾燥してしまうと
なかなか元に戻らないということです。
肌に与える影響をきちんと意識して、
ダメージになることを避けることで肌を守ることを心がけましょう。
「冬のダメージの怖さは、
一度肌が乾燥してしまうとなかなか元に戻らない」
今日からいつも以上に乾燥対策と保湿!!
湯船にもきちんと浸かって芯から体あたためます。←沖縄には湯船に浸かる習慣が有りませんが…
http://blog.goo.ne.jp/cretech777/e/52d2adba5d3e2a6a82ab92f499b71d9d
↑ ↑
こちらから拝借m(_ _)m
②水分の減少=「体の乾燥」が老化・怖いのは「脳の乾燥」
生まれたときは全体重の70%が水分だったのに、
成人になると60%に、高齢者は55%と減ってしまう。
このように、水分の減少=「体の乾燥」が老化へと直結
しているのである。
「老化は体の乾燥が原因だった!」石原結實著
※オススメの本・ブックタイムス3月号より
体が乾燥するとどうなるか、指先がすべって本や新聞が
めぐりにくいなどの「皮膚の乾燥」だけでなく、「内臓
の乾燥」によって、ちょっとした食べ過ぎでも胃がもた
れるといった現象も起る。
もっと怖いのは、言いたい言葉がすぐ出てこないといっ
た「脳の乾燥」にもつながる点。
乾燥によって脳が萎縮し、スカスカになっている実際の
CTスキャン写真は衝撃的だ。
20代を過ぎれば誰にでも起る。
この「乾燥ー老化ー病気」の悪循環を断ち切り、いち早く
手を打った人が、一生やりたいことができる「健康な頭と
体」を得ることができる。
本書では、その実践方法としての食事や生活法を詳しく
解説。たとえば、体を温める食品を選ぶ、下半身の筋肉
を動かす、朝食は自然塩を加えたニンジン・リンゴジュ
ースにとどめるなど、簡単に実行できるノウハウが紹介
される。<三笠書房出版/朝日新聞3月2日夕刊>
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
http://blog.livedoor.jp/nitough/archives/51159130.html
↑ ↑
こちらから拝借m(_ _)mm(_ _)m
単に「美容」だけじゃなく「老化」や「健康」にも、『水分補給』は重要なんですよね。
改めて、しっかり水分補給し、肌の保湿成分(セラミド)を整えましょうね^^
例年、3月の初めに開催される女子プロゴルフ国内ツアーの
「ダイキンオーキッドレディース」が目安となって、『短い春』が訪れます。
ただ、今の時期は、全国的に「空気が乾燥する」季節ですね。
特に「乾燥肌」の持ち主である人には、嫌な季節かと思います。
ところで、「身体の乾燥」によって起こるのは「肌へのダメージ」だけじゃなく、
「身体の老化」にも関わるってご存知でした?
①乾燥による肌のダメージ
寒い冬は私たちの肌も過酷な環境にさらされることになります。
過酷な環境とは「空気の乾燥」「気温の低さ・風の冷たさ」です。
特に注意すべきは「肌の乾燥」戸外の冷たい乾いた空気だけでなく、
室内の暖房だって立派な「乾燥」です。暖かいからと油断していると、
肌からはどんどん水分が奪われていってしまいます。
それから戸外にいる時でも、風が直接肌に当たることで
大きなダメージを受けてしまいます。
そこまでの買い物に自転車、バイク、駅のホームでの電車待ち、
などなど、知らない間に風が頬を打っている場合はたくさんあるものです。
そしてもうひとつ、乾燥した環境だからこそ、
いつもよりも気をつけなければならないのが
「肌に付いた水分を拭き取ること」なのです。
水分が蒸発する時に肌がもともと持っている
水分も一緒に蒸発させてしまうことはもうご存じですね?
寒い冬のお風呂、暖かい湯水はとても気持ちの良いもの。
でもだからといっていつまでも放置したりすれば、
肌のダメージは一気に進みます。
これらはほとんどが無意識のうちに行われている
行為から発生していることで、
いつの間にか肌の状態を悪くしている原因になっているのです。
冬のダメージの怖さは、一度肌が乾燥してしまうと
なかなか元に戻らないということです。
肌に与える影響をきちんと意識して、
ダメージになることを避けることで肌を守ることを心がけましょう。
「冬のダメージの怖さは、
一度肌が乾燥してしまうとなかなか元に戻らない」
今日からいつも以上に乾燥対策と保湿!!
湯船にもきちんと浸かって芯から体あたためます。←沖縄には湯船に浸かる習慣が有りませんが…
http://blog.goo.ne.jp/cretech777/e/52d2adba5d3e2a6a82ab92f499b71d9d
↑ ↑
こちらから拝借m(_ _)m
②水分の減少=「体の乾燥」が老化・怖いのは「脳の乾燥」
生まれたときは全体重の70%が水分だったのに、
成人になると60%に、高齢者は55%と減ってしまう。
このように、水分の減少=「体の乾燥」が老化へと直結
しているのである。
「老化は体の乾燥が原因だった!」石原結實著
※オススメの本・ブックタイムス3月号より
体が乾燥するとどうなるか、指先がすべって本や新聞が
めぐりにくいなどの「皮膚の乾燥」だけでなく、「内臓
の乾燥」によって、ちょっとした食べ過ぎでも胃がもた
れるといった現象も起る。
もっと怖いのは、言いたい言葉がすぐ出てこないといっ
た「脳の乾燥」にもつながる点。
乾燥によって脳が萎縮し、スカスカになっている実際の
CTスキャン写真は衝撃的だ。
20代を過ぎれば誰にでも起る。
この「乾燥ー老化ー病気」の悪循環を断ち切り、いち早く
手を打った人が、一生やりたいことができる「健康な頭と
体」を得ることができる。
本書では、その実践方法としての食事や生活法を詳しく
解説。たとえば、体を温める食品を選ぶ、下半身の筋肉
を動かす、朝食は自然塩を加えたニンジン・リンゴジュ
ースにとどめるなど、簡単に実行できるノウハウが紹介
される。<三笠書房出版/朝日新聞3月2日夕刊>
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
http://blog.livedoor.jp/nitough/archives/51159130.html
↑ ↑
こちらから拝借m(_ _)mm(_ _)m
単に「美容」だけじゃなく「老化」や「健康」にも、『水分補給』は重要なんですよね。
改めて、しっかり水分補給し、肌の保湿成分(セラミド)を整えましょうね^^
Posted by アンティム㈱代表 松田
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│ちょとした豆知識
今日は「節分」。今年は「北北西」です。(-^〇^-)
2012年02月03日 12:20
全国的に寒い朝となりましたね。
今日は「節分」の由来について、ちょっとググッてみました。


今日は「節分」の由来について、ちょっとググッてみました。
今夜は、毎年恒例の「丸かぶり」です(*^^)v
Posted by アンティム㈱代表 松田
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